
バッチホリスティック研究会は、バッチ国際教育プログラムの認定をしているところです。
このバッチ国際教育プログラムは、レベル1から3まであります。
受講内容は
「バッチフラワーレメディについて、バッチ博士から直接継承されてきたものを、体系的に学ぶことを目的としたもの」です。
レベル3まで修了すると、プラクティショナーの資格が取得できます。
レベル3で国際登録できる、世界共通の資格です。
やっと、レベル2の取得が終わりました。
数ヶ月後にはレベル3の講習が目前です。
添付しているファイルは、レベル2の修了書です。
レベル2の講義を受けて分かることは、本を見ていては分からないことが多いってことです。
やっぱり、生身の人と触れ合う以上は、活字では理解できないこともあります。
全種類を記憶したとの理由で、HPを開きカウンセリングをしている人を見かけたりします。
知らない人にとってはガイド役は必要ですし、そんな人達が増えるからこそ、知名度も上がり、助かる人がいるのも事実です。
無資格の人を全て、否定する気持ちはありませんが、疑問を持って見てしまう人がいるのも事実です。
本当にレメディを使いこなすには、相応の訓練が必要なことは真実です。
レベル3の講義に当たって、私たちはセッションの仕方を学びます。
資格取得に当たってはプラクティショナー監修の元、実際に数人の人を癒し、一定のレベルのカウンセリングスキルを保持しないと、資格は取れないようになっています。
インターネット上にある情報は半分が正しく、半分は誤っているとも言われています。誰に癒して貰うかは個人の自己責任です。
