体力の限界を教え、失われたエネルギーを補充するレメディ
好む、好まざるに関わらず無理をしてしまうことはあります。
指標は
「燃え尽きたときや、極度の疲労感」
レメディ的栄養ドリンクみたいなものである。
介護や、止む無く仕事を入れざるおえないときは、オリーブを飲んでエネルギーを補充することは、とても大切です。
無理を承知していてしているときは、言うことはありません。
体の老化の範囲が分からず、無理をしているなんてときはリーブは活躍します。
この問題の場合は無理をしているうちに、限界を理解すれば、オリーブは必要ありません。
ここで問題となるのは、・・・
無理を無理と分からず突っ走ってしまう人。
慢性的疲労のせいで疲れていることすらも分からなくなった人。
オリーブは確かにエネルギーは補充します。
疲労を癒すには、休養しかありません。
無理が祟り壊れた肉体の補修は、オリーブでは出来ません。
ですので、酷く疲れているときに飲むと、急な眠気が出ます。
(私の周りだけの反応なのかは不明です)
疲労が溜まっていると自覚している人は、運転前は飲まないほうが良いです。
私もオリーブを飲むときは、夜と決めています。
スイッチが切れたように、パタッと倒れてしまうからです。
倒れた途端に熟睡しています。
効果は人によりまちまちですが、私の場合は飲んで5分以内に、意識を失ってしまいます。
お風呂に入って、パジャマに着替えて、用事を済ませて、
「もう、すること何もないよね」
っと確認してから飲む。
そうでないと朝の早くから、
「なんてこった〜〜〜。あれもしてない、これもしてない、それもしてない〜」
って、叫び声で家族が目覚めてしまいます。
んっ?
そんなときこそ、レスキューレメディって。
いつも忙しい朝が終わってから、そう思います。
レメディって心は癒すけど、日常生活のフォローをしてくれるようで、してくれないこともあります。
効けば効くほど、周りが「元に戻って欲しい」って言うこともあります。
どんなレメディも眠気を誘うケースがありますが、オリーブは飲むときには注意が必要かも知れません。

